2009年度ILAカンファレンスリポート

研究レポート/出版

2009年度ILAカンファレンスリポート

ギリシャKea島にて開催

ILAカンファレンス2009はエーゲ海のKea島にて開催されました

2009年度ILAカンファレンスビデオレポート

世界のカラーライトセラピーをリードするILA公式サイトに「カンファレンス2009ビデオレポート」が公開されました。ぜひご覧ください。

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※ビデオレポートを見るためには「クイックタイム」が必要です。
必要に応じてサイトよりダウンロードしてご覧ください。

2008年度ILAカンファレンスリポート

ドイツ、ハイデルベルクにて開催

ドイツ、ハイデルベルクでのILAカンファレンス2008は、大成功でした:
13カ国から参加した人々は多くの有意義な情報を得てインスパイアされた6日間でした

光と色が統合された医療、心理学、検眼と視力改善、教育で健康を最適化する方法、ビジネス、スポーツ、など様々な分野における臨床発表によって、人間のパフォーマンスを強化する方法に心を奪われました

2008年度ILAカンファレンスリポート(翻訳)

2008年度ILAカンファレンスビデオレポート参加セラピストのインタビュービデオ

ライトセラピー世界の研究・開発者

Dr.Jacob Liberman,OD,phD,DSc.

Dr.Jacob Liberman,OD,phD,DSc.(ジェイコブ・リバーマン):アメリカ
Bio: 検眼の博士号/視力科学の博士号/科学の名誉博士号
光線治療のフィールドへの彼の貢献によるSpitler賞受賞
光線治療と視力トレーニング装置の発明者
Execise Your Eyes Inc.とInternational Society for the Study of Subtle Energies and Energy Medicine(ISSSEEM)のプレジデント
『Light Medicine Of The Future光医学の未来』と『Take Off Your Glasses and See and Wisdom From an Empty Mind』の著者
http://www.exerciseyoureyes.com/

Dr Alexander Wunsch

Dr Alexander Wunsch(アレクサンダー・ブンツ):ドイツ
Bio: ILA2009年度プレジデント/内科医/光研究家/クロモ・セラピスト/クラニオセイクラル・セラピスト/バイブレーションメディスン・セラピスト/創案者
彼は震動医学および光生物学のエキスパート。研究室はドイツのハイデルベルグにある。電磁界と融合されたディンシャが開発したSpectro- Chromeメソッドを身体音とクラニオセイクラルのボディワークに使用している。彼は細胞レベルに対する光影響の分野で科学的な検証をした。そして震動 医学用、クロモセラピーおよび電磁環境テストの多くの装置を開発している
http://www.lichtbiologie.de/
http://www.alexanderwunsch.de/

Dr. Larry B . Wallace

Dr. Larry B . Wallace(ラリー・ウォレス):アメリカ
Bio: ILA2010年度プレジデント/博士号/眼科医
ラリー・ウォレス博士はSyntonic Optometry大学の学長であり教育を監督するCSOでありILAの副理事でもある。初のMicrocurrent(生体電気装置)=黄斑変性および網膜の疾病を治療するために生体電気の刺激を使用することを発明し特許を取得。30年以上にわたりイサカニューヨークで動作に関するオプトメトリストとして臨床を重ねている。 シントニックオプトメトリー大学の教育ディレクターでもある。そして光と色療法の分野の研究を行っている。彼は多くの記事やフォトセラピーの研究を公開している。そして世界中で講義とワークショップを行っている。ニューヨークの公認低視力専門家でもあり、脳の精神的外傷と脳損傷のために視野リハビリテーションにおいても広範囲に活動している

Ms. Sarah Cobb

Ms. Sarah Cobb(サラ・カッブ):アメリカ
Bio: オプトメティック・ビジョンセラピスト
彼女はoptometric vision therapistとして今の光線療法の様々な形式を統合して25年間実践している。彼女はアクティブ・ビジョンについての20以上の記事を出版している。そして光の出版はオプトメティック-イクステンション財団とシントニックオプトメトリー大学によって世界に公表されている。専門誌Behavioral Optometryの編集委員会に所属。そして、世界中のビジョン・トレーニングの中で使用される多数の視力検査表を発明した。彼女はホリスティックビジョンの為の光と音の2つの国際会議で発表した。第6回の保健専門家シンポジウムはモノクロームの研究などであった。シントニックオプトメトリー大学に関わるだけでなくJournal of Optometric Phototherapyの編集にも関わっている

Dr. Wim Boeykens

Dr. Wim Boeykens(ウィム ボーキン):ベルギー
Bio: ILA創立者、プロフェッショナル会員/眼科医/スポーツビジョントレーナー
彼はスポーツビジョントレーナー・セラピストとして数多くのスポーツ選手の視野拡大、動体視力向上・運動能力向上、結果としてプロのアスリートとしてのランクアップに貢献している。彼は、従来のライトセラピー装置をより使いやすく改善した色と光の装置と、その治療システムを開発して日々臨床を積み重ねている

Mr. Nishant Matthews

Mr. Nishant Matthews/(ニーシャ・マシュー):オランダ
Bio: サマサティティーチャー/ホリスティックボディワーク/カウンセリング/リバライシング
ニーシャ・マシューズ氏は25年の経験を持つ才能豊かなセラピストで教育者です。サマサティカラーセラピーの創始者。彼のクラスは、日々の課題として『気』を自覚させます。皆が光を保つために、洞察、知恵、ユーモアと実践的な情報が満載です。気のフィールドでは、新しい光であなた自身に会う機会があります。そして、新しい方向からあなた自身の話を聞きます。ニーシャは、体と精神を理解するために、あなたの気のフィールドを参照し、見て、聞く能力のための多くのトレーニングを知っています。 ニーシャの技術は、体、心臓と魂の範囲内で健康に関連し、意味がある深いチャンネルを開けます。オリジナルな「フレンドスタイルカウンセリング」の発信者であり「Light」の著者
http://www.bodyandbeyond.nl/

Ms.Puline Allen

Ms.Puline Allen:イギリス
Bio: 音声学習センター所長/ニューロディベロップメンタリスト(神経発達学的治療者)
10年以上の間、ポーリーン・アレンは、学習と感覚の困難を扱う革新的なプログラムを扱うパイオニアです。主な背景は失読症のトレーニングと神経発達障害者の為です。彼女は広域で指導しており、光と音の治療及び神経発達上の治療では経験から得た知識を保有しています。彼女の治療は口コミで広がり、北ロンドンにある彼女のサウンドラーニングセンターには、彼女の治療を受ける為に世界中からクライアントが訪れます。彼女は、定期的に国内外でプレゼンテーションをします。そして、両親の為に、健康の為に、プロフェッショナル教育のために、多くのトレーニングプログラムを作成しました。最近では ルーマニアの施設で暗闇にいる子供たちが抱える様々な障害を回復させるために、光と音を使って、失った彼らの声を見い出すこと、失った心と魂を再生することに成功している
http://www.thesoundlearningcentre.co.uk/