カテゴリー別アーカイブ: 最新TOPICS

世界のカラーライトセラピー事情の紹介やJCLTA活動の最新情報を配信します。

12/17 Happy Color Project オンラインワークショップ開催

4人の色のスペシャリストが
いろいろな切り口から色の楽しさをお届けする

ハッピーカラーワークショップをオンラインにて開催☆
参加費無料!

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Vol.8 は 12月17日(木)11時~12時 

カラーライトセラピスト マイコ先生による
「色でこどもと対話しよう」です。
お申込み受付中です!!

お申込みはコチラから

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人が生まれて初めて築く人間関係は「親」です。
その関係を深めることばを
お子様の作品から溢れ出る色で、感じてみませんか?

■色がこころに響くわけ!

色に携わるなら、これは絶対に外せないお話。
事例をもとに「心感と体感の違い」をお伝えします。

■お子様の絵や作品を持ち寄って

色を「感じる」「受取る」「分かち合う」を体験。
(作品がなくてもご参加可)

■色を使った対話ワーク

ワークを通して、色が発するメッセージを皆様でシェアします。

ワークショップの後には
何気なく選んでいる色が「尊い存在」になるはずです!
皆さまご参加お待ちしております♪

Instagram https://www.instagram.com/crystalblanca.m/?hl=ja

Facebook https://www.facebook.com/maicok.cb

Zoomカラーライトセラピー1DAY講座開講

JCLTA認定コース開講のお知らせ

カラーライトセラピー1DAY(4級)講座がZoomで受講いただけます。
53枚のカラーカードを使ったワーク中心の講座です。

講座の詳細はコチラ

 

☆☆

 

開催日程 :① 9月15日(火)10:00〜16:30(担当講師:カラーワークス校 清水雅子)
☆☆☆☆☆☆② 9月27日(日)10:00〜16:30(担当講師:クリスタルブランカ校 maiCo)
受講方式 : ZOOM受講(教材は郵送にてお送りいたします)
受 講 費   : 37,180円 (教材・税込)
ライセンス: ライセンスご希望の方は、ライセンス取得も可能です。
☆☆☆☆☆☆JCLTA入会(入会金2,000円)と筆記試験合格(受験料6,000円)必須)
☆☆☆☆☆

《お申込み》
① 9月15日ご希望の方はコチラ
② 9月27日ご希望の方はコチラ

それぞれのお申込みフォームよりお申込みください。
担当講師から詳細をご案内させていただきます。

 

HARU彩(富山)校ー癒し力を高める1DAY講座

堀田忠弘先生による富山校 特別講座。
とっても為になり、毎日活用できる
体と心が楽になる講座です。

■イベント名:【富山】癒し力を高める1DAY講座
■ 日 時 :  2020年9月27日(日)9時30分〜16時30分(開場9時15分)
       ※終演時間は変更の可能性アリ
■ 会 場 : 福野文化創造センター ヘリオス
■ 定 員 : 20名 
■ 参加費 : 25,000円(再受講20,000円)
■ 持参物 : 筆記用具、ノート、ペンジュラム(お持ちのものでOK)
※こちらで販売も行っています(要予約)

■ 主 催 : 堀田音霊療法事務局

詳細・お申込みは以下から。
https://pro.form-mailer.jp/lp/2269c4d5199853

Crystal Blanca校 Zoomカラーライトセラピー1DAY講座開講

13枚の単色と、40枚の2色配色のカードを使って、
「頭」と「心」の願望のギャップを見つけ出し、
明日へと向かうエネルギーを得る、
ワーク中心のとっても楽しい内容です。

ご自身や大切な人の心の声を聞きたい方、
色に携わるお仕事の方にも、大変人気の講座です♪

 

 

開催日程:2020年7月26日(日) 10:00〜16:30
     *30分のお昼休憩を含みます
受 講 費 :37,180円 (教材・税込)
定 員 :4名
締 切 日:7月19日(日)ご入金確認必須

 

受講者の方には、素敵な特典も♪
詳細、お申込みは、Crystal Blancaホームページから。
【ホームページ】

光の可能性に対する研究

ドナ・ケラー・オシポフは最初の片頭痛を発症してから30年、
錠剤からボトックスまであらゆるものを試しましたが、
どれも頭痛を緩和してくれませんでした。
数日ごと襲い掛かる頭痛と吐き気、そして無力さに、
彼女は暗い部屋に閉じこもることを余儀なくされました。

ケラー・オシポフが片頭痛の「グリーンライト療法」をテストする
臨床試験を知ったとき、彼女はためらうことなく登録しました。
調査が終了してから数か月後の今も、彼女
は1日2時間、
携帯用LEDライトの緑色の輝きに身を浸し、
夜になると横に置いて就寝します。
彼女はグリーンライト療法を使いはじめて以来、
片頭痛は起こっていません。

アリゾナ大学の外科専門医であるケリー・ギルブレイスは、
緑色のLEDが貼られた透明なプラスチック容器を使って
片頭痛研究をしています。

アリゾナ大学では皮膚または目を特定の波長の光にさらすことが
健康問題の治療に役立つかどうかの研究は数十件が進行中ですが、
ギルブレイス教授のこの試験も、それらの研究の一つです。
マサチューセッツ総合病院では、ヘルメット型の赤色発光が
外傷性脳損傷患者の回復に役立つかどうかを研究しています。
サンフランシスコのカリフォルニア大学では、
同様の装置がアルツハイマー病の人々の精神的な衰えを
失速させることができるかどうかを研究しています。
皮膚科では、日常的に光療法を使用して皮膚の問題を緩和しています。
また、最近、低価格で熱のない発光ダイオード(LED)が
利用できるようになったことで、にきび、うつ病、痛みを
治療するための機器も増えています 。

「光療法への関心は間違いなく高まっていると思います」
「病院に通って光を当てる代わりに、患者は自宅で光を当てることが
できるようになりました。ライトは基本的に同じで、
安全性の問題はほとんどありません。」とハーバード大学医学部皮膚科の
准教授マイケル・ハンブリン博士は述べています。

 

光療法の仕組み

20世紀初頭まで、医師はくる病や乾癬の治療薬として患者のベッドを
日当たりの良いバルコニーに置きました。
1903年、医師のニールス・フィンセンは、皮膚結核(ループス)を
治療するためのランプを発明したことでノーベル賞を受賞しました。
1920年代、オリンピックアスリートは、パフォーマンスを向上させるために
レースの前に紫外線を浴びていました。

光線療法は、薬物療法と皮膚癌に対する高まる懸念が生じたときに
治療の表舞台から影をひそめてしまいました。
しかし、ここ10年間で、皮膚を傷つける紫外線を最小限に抑えながら
正確な波長を提供する低コストのレーザーやLEDの登場により、
光療法は改めて見直されてきています。
Future Market Insightsの新しいレポートによると、
米国の消費者は2016年に光線療法に3億900万ドルを費やし、
今後10年間で世界市場は毎年5%成長すると予測されています。

しかし、正確には光はどのように機能するのでしょうか?

その問いに、
「光合成による植物のような人々は、光に対して化学反応を起こします。
光の粒子が皮膚に当たると、細胞内の光に敏感な分子に吸収され、反応が始まります。
その応答は、光の波長または色、および使用場所によって異なります。
たとえば、より長い波長または目に見える「赤色」の光が皮膚に当たると、
ミトコンドリア(細胞の発電所)を微調整してエネルギーをより効率的にし、
抗炎症薬や病気と闘う抗酸化物質の産生を促進します。
光は「細胞内の保護メカニズムを活性化する非常に穏やかな刺激です」
と、Wellman Center for Photomedicineの主任研究者でもあると
Hamblin氏は述べています。

光が目を通過すると、網膜から脳に至る神経を刺激します。
これは「気分に影響を与えるセロトニンやドーパミンなどの神経伝達物質の生産に
影響を与える短い波長または目に見える「青色」の光は、目を覚まします。
目に入ると、メラトニンの生成を妨げ、睡眠を助けます。」と、
ブリティッシュコロンビア大学の精神科の研究者である
レイモンド・ラム医学博士は説明します。

 

肌と気分の光療法

最も一般的で受け入れられている医療用途は皮膚科です。
細菌と戦う方法のために、青光はにきびを治療するために医師のオフィスで日常的に
使用されますが、赤光はしわの治療に適用されます。

「ミトコンドリアを刺激すると、古い細胞はより若々しい細胞のように活性します」と、
ニューヨーク市に本拠を置く皮膚科医のMeghan Feely医師は言います。

にきび治療後に医師から太陽光を避ける必要があると指示を受けた患者は保護メガネを
着用します。
その際も一般で販売されている家庭用機器は通常安全であると言います。
しかし、それらの機器は必ずしも専門的な治療と同様に機能するものではありません。
家庭用の機器は、より深刻な嚢胞やにきびには高い効果は期待できません。
これらのデバイスは既存の治療ツールの優れた補助装置になると思います。」と
フィーリーは言います。

日が短くなり、明るい自然光が不足になることで発症する季節性情動障害による
うつ病において、メンタルヘルスを後押しするために、医師は治療に白や青のライトを
活用できます。
人工光を使用して日ごとの覚醒を促進することにより、治療は体調を崩した体内時計を
リセットし、通常の睡眠パターンを回復し、気分を高めることができます。

ラムの研究によると、季節外れのうつ病の人も、光を見たときに気持ちの良い
神経伝達物質の産生を促進することで恩恵を受ける可能性があります。

2015年のある研究では、プラセボグループは、1日あたり30分間、
10,000 luxの蛍光灯ボックス(朝の夏の光の明るさ)にさらされたグループ。
抗うつ薬を毎日服用したグループ。両方を行ったグループ。
の4つのパターンでの比較研究を行いました。

8週間後、抗うつ薬グループの29%が気分が良くなり(プラセボグループの33%未満)、
光線療法グループの50%およびコンボグループの76%が改善しました。

双極性障害を持つ人に対しては、症状が改善するライトの明確な取り扱い、
使用法を整えるべきである、とラム氏は述べています。
彼はしばしばうつ病患者のための薬物療法と一緒に光線療法を処方します。

「ほとんどの人は、光線療法を冬のうつ病だけのためのものと考えています。
非季節性うつ病に効果があるかもしれないという考えはあまり知られていません。」

 

未来のフロンティア

他の深刻な病気に光線療法を使用することになると、懐疑論は高く、人間の研究は少なく、
結果はまちまちです。

脳卒中患者に対する光線療法の最近の大規模な研究は、「無益」と判断され早期に
中止されました。
創傷治癒のための光療法に関する他の研究は決定的ではありません。

しかし、光療法を30年間研究しているHamblinは、適切な用量、波長、および技術を
使用すると、慢性疼痛や記憶力や思考スキルの低下などの広範な障害に対する改善の
見込みが豊富にあると考えています。

合計820人の患者を対象とした16件の試験の1つのレビューでは、皮膚に近赤外光
(赤よりわずかに長い波長)を当てると、治療直後とその後の数週間、
首の痛みが緩和されました。

認知症患者を対象とした別の小規模な研究では、頭蓋骨と鼻孔の内部に近赤外光を
毎日20〜25分間放出する装置を12週間装着すると、
記憶力と思考テストが向上することがわかりました。現在も大規模な試験が進行中です。

一方、アリゾナ大学の疼痛管理クリニックの所長であるモハブ・M・イブラヒム医学博士は、
慢性疼痛のために青よりわずかに長い波長を有する緑色光に関する研究に尽力しています。

彼の研究は、ラットが網膜を通して緑色のLED光にさらされると、脊髄でエンケファリンと
呼ばれる天然の鎮痛剤の産生を促進することを示しました。

それが、ヒトでの予備試験で、ケラー・オシポフのような片頭痛の患者に対する効果を
報告した理由です。

イブラヒムは、被験者が片頭痛の際に光を絶対に使用しないよう注意しました
(光にさらされると悪化する可能性があります)。

「これはまだ非常に実験的であり、さらに研究が必要です」とイブラヒムは強調します。
「しかし、結果には非常に興奮しています。」

ケラー・オシポフもそうです。

青色光療法を開始して以来、彼女は薬を半分に減らし、ボトックス治療を中止し、
修士号を取得するために学校に戻ることができました。

「私はあなたに一つのことを伝えることができます」と彼女は言います。
「私はもう光を失わない。」

 

出典元:https://www.webmd.com/migraines-headaches/news/20170913/new-uses-for-light-therapy?fbclid=IwAR2TMQGUGv2YzojdKGwSNJZ7-LCmdkcrVlXYbyjZK25jd8eJ28Aa40jYZx4

緑色光が片頭痛に与える影響

2014年 米国ハーバード大学の研究者チームによって発表された
緑色光が片頭痛に与える影響の研究結果。

以前、緑色光の糖尿病への効果もお伝えしましたが
やっぱり、緑色光は「名医」のようです(^^♪

 

この研究では、片頭痛は網膜で生じている可能性があるとしています。
片頭痛の前兆として視界にチカチカしたものが見えることがありますが

これも片頭痛と視覚が何か関係しているような症状ですね。

研究発表の一部抜粋のため詳細は分かりませんが
これからのさらなる研究によって、
緑色光は片頭痛に悩む方々の心強い味方になるかもしれません。

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目的:視力が正常な片頭痛患者の頭痛強度に対する色の影響を判断し、調査結果の機構的説明を
提供する。

背景:光による頭痛の悪化は、一般に片頭痛、髄膜炎、脳震盪、くも膜下出血などの頭蓋内病変に
関連している。

設計/方法:片頭痛発作中および発作の間の色に対する感度を評価するために、心理物理学的方法が
使用された。
網膜電図と視覚誘発電位を使用して、異なる色の光に応答して網膜と皮質によってそれぞれ生成
される電気信号の
大きさを測定した。ラットでのマルチユニット記録を使用して、異なる色の光に
対する視床硬膜感受性ニューロン
の応答を研究を行った。

結果: 69人の患者を調査した結果、
(a)緑色光は白、青、アンバー、赤の光よりも片頭痛の症状を悪化させる
確率が著しく低いことが
わかった。
(b)緑は、白、青、赤よりも少ない程度で錐体駆動網膜経路を活性化する。
(c)視床ニューロンは青に最も反応しやすく、緑に最も反応しにくい。
(d)緑に対する皮質の反応は、青、赤の光によって生成されるものよりも著しく小さい。

結論:この研究により、視力が正常な患者において、緑色光への曝露が片頭痛を悪化させる割合が
白色、青色、アンバー色、赤色光への曝露よりも著しく低いという発見のメカニズムが明らかに
なった。ERG、視床、およびVEP記録の結果を考慮すると、この発見は片頭痛症が皮質ではなく
網膜から生じ、視床で微調整される可能性があることを示唆している。これは現在の考え方に
対しての大きな変化である。機械的に、精神物理学的所見は、錐体駆動網膜経路、主な視覚経路の
外側の2つの感覚核の光感受性視床ニューロン、および異なる色の皮質の異なる反応によって説明
される。緑色光による治療は、光過敏や強度の慢性頭痛の緩和に有益である可能性が
ある。

調査支援: NIH / NINDS助成金R37 NS079678、RO1 NS069847、R21 NS090254-02、およびK24 NS77895

 

出典元:Neurologyより : 20170418
研究者:ロドリゴ・ノゼダ(ハーバード大学医学部)
    ロニー・ルーベン=ニル(ハーバード大学医学部)
    キャロン・バーンスタイン(ハーバード大学医学部・ブリガムアンドウィメンズ病院)
    デヴィッド・簿ルクス(ハーバード大学医学部・ボストンマサチューセッツ州小児病院)
    キャサリン・ブエトナ―(ハーバード大学医学部・ハーバード大学医学部医師)
    ラミ・バースタイン(ハーバード大学医学部)
引用元サイト:https://n.neurology.org/content/88/16_Supplement/S47.005?fbclid=IwAR0KSQbNM9u6-K6ZaIknoBe-c3Ijm62rrATuPRn3FVkgIkxzB6WSTfhCzQw

 

2020年バイオリズムカレンダー販売開始いたしました

バイオリズムとは、
生命を意味する 『 bio 』 と
規則的な運動を意味する 『 rhythm 』 の
合成語で生命の周期パターンを意味します。

生命の周期パターンであるバイオリズムは
私たちの意思で変えられるものではなく、
その流れに乗ることが大切です。

ツイているかツイていないかは
生まれながらにして決まっているものではなく、
生まれ持ったタイミングを活かせているかどうか、
そのタイミングに相応しい行動を取っているかどうかで決まります。

バイオリズムの流れとテーマを知ることで、
思いのままの未来を自分でデザインすることができるようになります。

2020年をより素敵な年にするために活用いただける
『カラーバイオリズムカレンダー』

ぜひお手元に置いて
日々のカラーチェックにお役立てください。

*ポストカードサイズでCD型ケース付き
*見やすい月ごとカレンダーです
*1枚ずつバラで使えるので手帳に挟んで持ち歩けます

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8/3 カラーライトセラピー☆ワークショップ

カラーライトセラピーやカラーセラピーは
まだまだ日本では占いと混同されがちですが
色彩と光が持つ人の心身に与える影響を体系化した学問です。

好きな色にも
嫌いな色にも
ちゃんと理由があります。

いかに「自分の心のままに生きるか」が問われる時代。
【本当はどう思っているの?】
という素直な心の声に気づくことが大切♡
その素直な心の声に気づかせてくれるのが
Lightwave tuningのカラーライトセラピーです。

Lightwave tuningのカラーライトセラピーでは
頭で思っていることと
心で思っていることの
ギャップを見つけて
頭と心のアンバランスを整える
Tunig Color をみつけます。

今回のワークショップでは
潜在意識の扉を開きやすくしてくれる
ミラクルライトセラピーSensoSphereの体験もできます(^^♪

SensoSenoSphereとは

漠然とした心を整理したい方
一歩前進する後押しが欲しい方
カラーを使ってもっと彩りある毎日を送りたい方
ぜひ、ご参加お待ちいたしております(^^♪

*************************************************
日時:8月3日(土)13:00~16:00
会場:東京都港区港南2-15-4
☆☆☆☆品川インターシティ会議室 http://sic-hall.com/access/
参加費:3,000円
お申込みは下記フォームからお願いいたします。

 

 

究極のカラーライトセラピーSensora体験会

カナダ発 【究極のカラーライトセラピー】
     Sensora 日本上陸!!

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カナダの物理学者、エレクトロニクスデザイナーの
Anadi Martel氏が開発した脳波に刺激を与え
心身のバランスを整える Sensora☆彡

Sensoraは、
色光 の波長と、音による体感バイブレーション機能を搭載!
色光と同等の波長である音楽効果で
Sensoraの世界は、海の中、宇宙空間、壮大な大地へと!
また、音による振動に体中の細胞が刺激されます。

さらに光の反射効果を最大限に引き出すため
色光を映し出すスクリーンにはクリスタルが施されています。

何とも至れり尽くせりなSensora☆彡
ぜひ、みなさまにも体験していただきたく、
Sensora体験会を開催いたします!!

当日は、光の効果と活用法のお話しとともに
クリスタルの反射から映し出される
素晴らしい光の世界を堪能いただけます。
(会場ではバイブレーション機能は使用いたしません)

体験会は、どなたでもご参加いただけます。
お申込みは以下のフォームよりお願いいたします。

** 究極のカラーライトセラピー☆Sensora体験会 **
日  時   2018年11月10日(土) 13:30~16:00
参加費     一 般   : 5,000円(税別)
JCLTA会員 : 4,500円(税別)
会  場   みんなの会議室 品川 ROOM B
(港区高輪3丁目24番18号 高輪エンパイヤビル地下1階 )
定 員   20名
お申込みフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/bc3a08d2589287

Anadi Martel氏 カラーライトセラピー特別トレーニング開催

LIGHT THERAPY TRAINING for SENSORA and SENSOSPHERE
With ANADI MARTEL and MA PREMO

 

2018年4月15日(日)・16日(月) 10:00~17:30

参加費     :75,600円(税込み)
JCLTA会員参加費 :64,800円(税込み)

 

この2日間のトレーニングは、ライトセラピーの分野における
最新の発見と臨床応用について学び、Sesoraおよび
SensoSphereシステムの使用方法を学ぶことに関心を持つ
すべてのセラピストおよび専門家のためのカリキュラムです。

非常に古く、同時に未来的な光療法、すなわち光の薬は、
新しい治療特性を提供する根拠ある科学的基盤にあり、
医学の実践に革命的な側面をもたらします。
2000年以降、この分野の研究は急速に加速しており、
毎年何千もの科学論文や医学論文が発表されています。

 

Sensora光線治療システム
Anadi Martel氏開発:カナダ)

Sensoraは、SENSORTECH専用の光変調プロセスに基づいて設計され
光、音、運動感覚の振動を組み合わせたマルチ感覚システムです。

このシステムは、患者の治癒プロセスを高めるセラピストにとって
サポートとして強力なツールとなります。

Sensoraによるサポートは、関連する色と周波数の組み合わせは
多くの有益な効果をもたらし、多くの精神的および精神的な
トラブルの治療の有能なサポートとしての統合治療となります。
Sensoraは、心理療法、緩和ケア、学習困難に臨床応用があります。

SensoSphereは、Sensora技術に基づいた自立式の光療法ランプで、
用途によって柔軟に対応できます。

トレーニングでは、Sensoraの光投影を直接体験する機会を得て、
SensoraとSensoSphereを適用するさまざまな方法について学習します。

 

カリキュラム

Day1:Light therapy Overview

ライトセラピーの歴史
  *古代エジプト、ギリシャ、インド、ペルシャ、ヨーロッパの
☆☆☆ヘリオセラピーとカラーセラピー
  *19世紀、20世紀の光療法のパイオニア
  *20世紀の光療法「暗黒の時代」と21世紀の再生

光とは?
  *光物理学の紹介/電磁波と光子/太陽スペクトル/純色・混色・単色光

光の生物学的経路
  *
第1の経路:ビジョン
  **第2の経路:非視覚の光路
  *第3の経路:光生物変調

現代の光医学
  *光生物調整療法/頭蓋内光線療法/光のクロノバイオロジ―
☆☆☆(時間生物学)と概日の影響
  *ブライトライトセラピー/光力学療法/紫外線療法
  *うつ病、パーキンソン病、アルツハイマー病への将来の可能性

光の健康リスク
  *
与える青色点滅光が概日に与えるリスク/概日崩壊
  *青色光による網膜劣化/ちらつき
  *白熱電球、蛍光灯、LED照明技術の分析

エネルギー医学の紹介
  *
体内で生きる液晶の構造/生物学的媒体における場の電波
  *および一貫性/鍼灸/光生物学
  *生体基盤

色彩医学
  *
色彩影響の経路/クロモセラピーのカラーシステム、クロモセラピーの実践
  *クロモセラピーのツール/有彩色アレルギー

現代のクロモセラピー法
  *
スペクトロクロム/カラーパンクチャー/多色性MILセラピー
  *シントニックフォトセラピー/クロモーCIT/
  *Lateralライトセラピー/モノクロ法
  *視聴覚同調/Van Obberghenカラーセラピー/スペクトル法/オーラソーマ

 

Day2:Introduction to Sensora integrative therapy

客観的な光、主観的な光
  *
光の影響の領域;客観的、認知、主観的/プラセボ効果、恒常性、神経可塑性/光と意識

光変調
  *
脳波/オーディオビジュアル刺激及び脳波同調

Sensoraシステム
  *
感覚浸漬/複雑な光パターンの最適化/側頭葉に適用するsub-delta変調
  *発光信号の純度/Sensora機器/SensoSphere

臨床応用と検証
  *Sensoraと自律神経系の臨床研究
  *心理療法応用;うつ病、不眠症、PTSD、やけど、不安
  *緩和ケアと回復
  *AdHDと学習困難/慢性の痛み、繊維筋痛、高血圧

Sensora体験
  *Sensora光の実体験/側方投光
  *リラックス、エキサイティング、バランシングパターン

 

 

 

  • <タイムスケジュール>
  • 4/15(日)  1日目(トレーニング6時間)
    10:00~12:00 トレーニング
    12:00~13:30 お昼休憩
    12:30~17:30 トレーニング

    4/16(月)  2日目(トレーニング6時間)

    10:00~12:00 トレーニング
    12:00~13:30 お昼休憩
    12:30~17:30 トレーニング

    以下のフォームからお申込みください。
    お申込み後、お支払い方法の詳細をメールにてご連絡させていただきます。

    協会会員/認定校生/一般(必須) 協会会員認定校生一般
    お問合せ種類 (必須)
    お問合せ内容をご入力ください。(必須)
    お名前 (必須) 例:山田 花子
    フリガナ(必須) 例:ヤマダ ハナコ
    メールアドレス(必須)
    性別 男性女性
    年齢
    生年月日 例:1980年8月16日
    職業 学生会社員公務員自営専業主婦
    職種 営業接客エステネイル理・美容医療その他
    その他の方はご記入ください。
    資料送付の要/不要 不要
    資料送付先〒 例:000-0000
    資料送付先住所
    例:東京都大田区大森本町1-8-10
    資料送付先電話番号 例:00-0000-0000
    資料送付先FAX 例:00-0000-0000
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